片手間?暇つぶし?

本音は「常駐スタッフ・メカニックが居る常時オープンな店舗」なんですよねぇ。でも「URAL北海道」は「URALスペース北海道」ボランティアスタッフで運営しているURALオーナーの為の隠れ家「アジト」が店舗イメージ・店舗理念なのです。数年前まで年間販売台数が10台満たないURAL業界が今では年間100台オーバーっぷりを見せています…が、あくまでも特殊な車両でございます。
北海道で安心・快適・楽しくURALライフを満喫する為には集う場所・整備できる拠点・いざという時の部品・用品供給が出来ないと辛いのです。たったこの疑問と希望で「隠れ家」を作ってしまいました。地味に借款ナシのニコニコ現金払いで作っておりますので消滅する事はありません。(そもそも)自分自身がメンテに困るので)