URALは寝て待て、

いつも思い出すのが昨年の6月下旬の事。
URALの実物が見れるという確かな情報を頼りに喜茂別町のライダーハウス「雪月花廊」に同僚と二人で向かった。(実は同僚とはニセコで合流した)
昼御飯に美味しい豚丼があると楽しみにしていたが…見事なお味に超満足。そして待望のURALが目の前に現れた瞬間…もう鳥肌が立ちましたね。
R1200GSAが納車された時も似たような感じになりましたがあくまでもGSAの存在感に、であった。
URALは違う…そこに鎮座していただけで言葉にならない満足感が湧いた。多分ATスコープドックと勘違いしてるんじゃナイ?位にお子様化した自分がそこに居ました。そう、そんな出会いからもう1年が経つんです。私ってば何やってんだろう…(笑)
(※注 ネットで検索して観て下さい、素晴らしい映像がアナタをURAL沼の底までご招待いたします)