キャンプいきたいですね、

URALを知る少し前のオハナシ。
単車でどこでもキャンプする為、しや雨天でも安心して移動できる様にと大容量パニアケースを外国より取り寄せコンパクトに収納。
荷物は必要な物を最小限にパッキング。その為に必要なアイテムは全てコンパクトかつ安定した商品を少しづつ吟味して配備していた。

なるべく積載はせず、必要な物を最小限に。

本当に快速旅団の団長様にはお世話になりました。
雨具ジャケット(ストームクルーザーとコンビで使用)とペリーヌバックは本当に役に立っております。
年間10,000キロ以上もホイホイ走っていたあの頃が懐かしい。

しかしBMW2台乗り継いだけれど全然(と言うか)壊れなかった。
大雨でリヤタイヤパンクしてるのに気づかず帯広~洞爺高速道タイムアタックしてデフシールからオイルダバ漏れ事件やりましたが。

 

今ではケロリン桶が追加された…って全然キャンプに行ってない。